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超速キャッチボール

2016年09月10日 14:27

球技全般くそ下手くそだけど、
野球、サッカー、ラグビー観戦が好き。

我が子が将来野球をやりたいと言った時、
父と母が速球でキャッチボールしたらどうだろうか。

かっこいいだろう!

というわけで、まずはドン・キホーテでグローブと
軟式ゴムボールを購入し、息子と公園に行くときに持っていくことにした。

さらに剣道上達には右手の技術と力がもっと必要だと考え、
完全な左利きだけど、右利き用グローブを買った。

これで妻と一緒にゼロの状態からのスタートとなり、
一緒に練習するとともに剣道も強くなる計画。

とりあえずやってみたら、二人ともぜんっぜんボール取れない。
何この役に立たない道具っていうくらい。

どうなる!
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ダイエット始めました。【プロテインとBCAA】

2016年09月10日 11:54

ダイエットを始めて10日。
83kg→78kg(9月9日)
目標は、まずは2か月後までにどれだけ痩せられるかチャレンジ。

始めた理由
・長距離を走ったことがなく、常にクラス1足が遅かったのに、
仕事関係で駅伝のメンバーに選ばれたため。
・ついでに体が軽くなり、筋肉量が増えれば剣道も強くなるかも。
・どうせなら趣味のキックボクシングでも、アマチュアの試合に出てみようか。
・去年生まれた息子が大きくなった時負けないように。
※太っていることにコンプレックスを持ったことがなく、
剣道は体重制ではないため、ダイエットに飽きてしまう可能性あり。

内容
朝ご飯:シリアル(目覚めが悪く気力がないので楽)
昼ご飯:自由(職場ではご飯少な目。休日はなんでもOK)
夜ご飯:食べない。寝る前プロテイン(食材とか考えるの面倒)

・週3~4回の運動(もともとやってる剣道&キックボクシングの回数増)
・週2~3回のジョギング(何もない日、剣道の後。マジ苦痛)

子供と風呂入ってご飯食べて遊んでから動いてます。

プロテイン
実際のところ、プロテインの何がいいのか、ご飯の代わりでいいのかよくわからない。
後述するBCAAを教えてもらった結果、最終的には筋肉の栄養で同じものだが、
プロテインは消化吸収しながらゆっくり取り込まれるので、寝る前とかがいいらしい。
寝てる間にその日破壊した筋肉を守り続ける的な。

BCAA
アミノ酸。これを飲んだ方がいいと勧められた。
プロテインが体内で分解さた後の姿。つまり結果的には同じものらしい。
食べ物は肝臓を通るが、BCAAは腸から血液に直接溶け込むため、
いくら摂っても肝臓に負担をかけない。さらに効果までがとても早い。

ダイエットすると脂肪と一緒に筋肉に必要な栄養も足りないので筋肉も減っていく。
アミノ酸は筋肉の栄養なので、これを摂取しながらだと筋肉が減りづらく、
基礎代謝を落とさずに痩せられるみたい。
食事制限ダイエットでリバウンドを起こすのはBCAAを摂っていないから。

飲み方は、運動10分前、2時間以上運動する場合は45分置き、運動直後。
筋肉に絶え間なく供給する感じだけど、
値段が安くないのでちょうどいい感じに飲んで節約したい。
プロテインと違って内臓に負担をかけず、
吸収できない分は尿に出るので問題ないが、お金がもったいない。

BCAA+Gっていう商品がけっこうあって、お得なのかと思ったら、
グルタミン酸(G)は肝臓通るからバンバン飲むなら入ってないやつが良さそう。

そんなわけで、
BCAAを運動中に摂り入れ、寝る前にプロテインを飲む、科学の力。

いつまで続くのか!

足の運び

2016年09月10日 10:58

通常、前足から移動を始めて打撃するが、
奥足を半歩、前足の後ろに付けるように動き出し、
それからすぐに前足を出して利き足のミドルを蹴ることで、
バックステップする相手や身長差のある相手に当てることができる。

また、このステップによって、相手の防御のタイミングをずらしたり、
ミドルを思い切り蹴り込むことができる動作であるとともに、
ポジション取りも自在で、そのままストレートを打ち込むこともできる。

一歩間合いを詰めながら攻撃を一呼吸我慢するだけで
技の引き出しを多くする方法は、対人スポーツではとても有効。

キャッチ

2016年09月10日 10:28

ミドルのキャッチ
蹴られる側と逆方向に力をいなしながらステップし、
抱える形でキャッチする。
この時、手の平は下を向く。

古武道と一緒で、手の平が上を向いていると上からの力に弱いが、
手の平が下を向いていると強い。
また腕の筋肉のある箇所が全て内側を向くので、
足が蹴った状態の横を向いたままロックされ、
相手は非常にバランスを取りづらい姿勢になる。

手の平が上を向いていると、ロックされず、
相手は蹴った足を縦に戻すことができるので対応されやすくなる。

前蹴りのキャッチ
後ろに下がりながら、踵の下を持つようにキャッチ。
キャッチした直後は持ったまま肘をやや伸ばした状態で保持。
これにより相手の膝は伸びた状態になり、コントロールしやすい。
肘を伸ばさず高い位置で保持していると、
膝が曲がるので、再度胸を蹴られるなどして脱出されやすい。

経験者に勝つ

2016年09月10日 10:00

定期的なリフティング練習と月1回のフットサル。

息子が将来サッカーやりたいって言ったら、
やらせるかどうかだいぶ迷うところだが、
完全にお遊びだとしてもただ一人勝ちたい人がいる。

妻の姉の夫。

とてつもなくいい人で、とてもかっこいい。
長年サッカーのコーチで少年指導をしている。
職場関係でフットサルをやるハメになったと言ったら、
ボールと道具をプレゼントしてくれた。
さらに東京に遊びに来たときタイミングが合えば
フットサルに参加したいと言ってくれた。

ならば、お礼として!
この義兄をドリブルでかわしてやる!

という計画で練習中。

調べた結果とこれまでの勝負についての経験から、
シザースから外へかわすと見せかけての股抜きが良さそう。

まず、鈍足で球技下手くそな自分を甘く見てくれることが前提で、

・シザースは初歩の技術っぽいので、義兄は「かわいいやつめ」と笑う。
・外へかわす所で「まぁ、そうだろうね」と余裕を持ってブロックしに来る。
・そこへ相当練習しないとできないはずの片足での切り替えしで股を抜く。
・「経験者で目上の人に股抜きとは!してやられた!」と思わせる。
・とても優しい人なので、おそらく抜いた時点で笑ってくれて、
その後ボールを必死には追いかけず、練習したことを褒めてくれるはず。

ここまで成功すれば完全勝利とする。



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